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ゆうもあ大賞とは

ゆうもあ大賞とは、

ゆうもあ・くらぶがその年にユーモアを振りまき、楽しく明るい話題を提供してくれた方に贈る賞です。 昭和34年にスタートし、昭和43年まで9回行われた後、しばらくお休みしていましたが、昭和56年より再開され
回を増す毎に受賞パーティは盛大に行われるようになりました。
2005年度は俳優の小林桂樹さん、女優の山村紅葉さん、 マジシャンのマギー司郎さんが、2006年度はNHKアナウンサー小野文恵さん、 民主党渡部恒三さん、俳優三國連太郎さんが受賞されました。
さて、2007年度の「ゆうもあ大賞」どなたの手に贈られるでしょう?では、これから結果発表致します!!

ゆうもあ大賞のおしらせ

平成19年(2007年) 12月12日
平成19年度の「ゆうもあ大賞」は ルー語やエコソング『MOTTAINAI 〜もったいない〜』を発表し再ブレイクとなっているタレント ルー大柴さん。顔の筋肉をマッサージすることで皮膚のたるみを引き締め「10年前の顔」になることができるという造顔マッサージで知られるヘア&メーキャップアーティスト 田中宥久子さん。 お笑いタレントであり、文化人的な発言でも注目され「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。」等のレギュラー番組を持つ  爆笑問題の太田光さんが授賞しました。

ルー大柴さんはゆうもあ・くらぶ会長の森元首相からルー語で書かれた賞状をもらい「メモリーに残るディスイヤーでした。」と喜びを語っていました。

ヘア&メーキャップアーティスト田中宥久子さんはスピーチでも女性に役立つお肌のマッサージ法を簡単に披露。


爆笑問題の太田光さんは「薮からスティック(棒)」や「寝耳にウォーター(水)」と大賞の喜びをルー語を交えてコメント。すかさずルー大柴さんが「それは俺のネタ!」とツッコみをいれ会場をおおいに湧かせてくれました。

表彰式の後は、カンツォーネ歌手岡村瑤子さんやフラメンコ演歌、シャンソン等豪華ゲストによるステージが披露され、会場はさらに華やかな空気に包まれました。

最後はお待ちかね、出席者誰もが参加できるビンゴ大会が開催され、
豪華商品に会場もおおいに盛り上がりました。

こうして2007年度ゆうもあ大賞授賞式祝賀パーティはご好評のうちに
終了し、ご来場して下さった皆様には楽しんで頂けたと思います。

皆様ありがとうございました。
平成20年度のゆうもあ大賞表彰祝賀パーティも是非ご期待下さいませ。

ゆうもあ大賞のおしらせ

平成18年(2006年) 11月28日
平成18年度の「ゆうもあ大賞」は NHK人気番組「ためしてガッテン」や「鶴瓶の家族に乾杯」でおなじみの元気いっぱいNHKアナウンサー 小野文恵さん。自身を水戸黄門になぞらえ起き上がりこぼしを各議員に配るなど明るい話題を提供してくれた民主党 渡部恒三さん。 2006年で17作目となる釣りバカ日誌シリーズのスーさんこと、日本を代表する俳優 
三國連太郎さんが授賞しました。

 

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